1:2017/07/26(水) 08:10:20.27 ID:
http://www.asahi.com/articles/ASK7S4GTXK7SPLBJ001.html
 進化の過程で光合成をやめたホンゴウソウ科の植物の新種を、神戸大などの研究グループが沖縄県の石垣島で発見した。同島の於茂登岳の周辺に自生することから、「オモトソウ」と命名した。植物分類学の国際誌に25日、論文が掲載された。

 ほとんどの植物は光合成を行って成長に必要な栄養分を作り出す。その一方で、光合成をせずに、土の中の菌に寄生して暮らすタイプの植物も世界で800種ほどが知られている。このうちホンゴウソウ科の植物は、世界で50種ほどの報告があるという。

 神戸大の末次健司・特命講師(生態学)によると、オモトソウは地上部の高さが5~10センチ。直径約2ミリの紫色の花をつける。(後藤一也)
no title
10:2017/07/26(水) 08:15:37.62 ID:
>>1
菌に寄生?
59:2017/07/26(水) 09:49:29.61 ID:
>>1
役立たずやんけ
78:2017/07/26(水) 14:35:50.00 ID:
>>1
人間やろ
6:2017/07/26(水) 08:13:03.36 ID:
おまいらの先輩
38:2017/07/26(水) 08:59:05.45 ID:
そう言えば人工光合成はどうなった?
パッタリ音沙汰途絶えたが
63:2017/07/26(水) 10:20:10.51 ID:
俺には太陽にフレアくらい来ないと足りん(>_<)